INTERVIEW
2024.03.06
「官民一体」ってよく聞くけど、どうやったらできるの?〈前篇〉
飛騨市薬草ビレッジ構想推進プロジェクトに見る、官民一体という“チーム”のつくり方
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まちに対する思いをもって活動している人を取材しながら、
自治体、企業、個人、さまざまな視点を通して、シビックプライドについて考えるヒントを見つけます。

飛騨市薬草ビレッジ構想推進プロジェクトに見る、官民一体という“チーム”のつくり方
企業と市民“みんな”で真剣に思い描いたこのまちの姿
市外出身の若手ブドウ農家が引き継ぐ挑戦のスピリット
高山市民から集まった「シビックプライド川柳」とは
商品を通して、地域背景や作り手の思いを発信する
“何もない“と思っていた地元に、当事者意識をもって関わることで生まれた思い
相模原市立谷口台小学校の取り組みに見る、まちの魅力を再発見するためのヒント
相模原市が目指すシティプロモーションと情報発信のあり方とは?
相模原市立富士見小学校の「シビックプライドをテーマに取り入れた授業」より
ねぶた制作の第一線で、発信の仕方を模索する
コーヒー店を通じたつながりの中で出会った、目に見えない“まちへの思い”
様々な土地で暮らしてきたからこそ見えた、シビックプライドを育てるヒント
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