INTERVIEW
2026.08.28
100年後の世界遺産を目指す「海岸線の美術館」とは〈後篇〉
公共空間は、多くの人が“私物化”することで豊かになる
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まちに対する思いをもって活動している人を取材しながら、
自治体、企業、個人、さまざまな視点を通して、シビックプライドについて考えるヒントを見つけます。

公共空間は、多くの人が“私物化”することで豊かになる
震災が生んだ高さ10mの防潮堤という“人工物”が、“好きな景色”に変わるとき
海外視察プログラム『INNOVATOR‘S PASSPORT』にシビックプライド視点で参加して考えたこと
全国初の分散型出店で地域活性化に挑む。「答えを決めない」良品計画の姿勢が生む、新たな可能性
「いつもの商店街」こそが人を呼ぶ!コミュニティが作り出す“行きたくなる”理由
企業のルーツがある場所で、社員と住民のシビックプライドを育む〈後篇〉
企業のルーツがある場所で、社員と住民のシビックプライドを育む〈前篇〉
再開発を巡る対話で花開いた、産官民協働のベストバランス
水産業の課題解決の新たな一手を、データ×クラフトの力でつくる
目には見えない県民のウェルビーイングを、どのように計測して施策へと落とし込む?
市民と同じ目線で進めながら見つけた“この場の本当の価値”
市から市民へバトンを繋いだ南島原食堂が続いている理由
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